長期留学制度として、協定校・推薦校留学・認定校留学(全学科対象)、語学留学を設けています。
また、短期研修としては、全学科対象プログラムを提供しています。
国際交流センターでは、学生一人一人の目的に合った長期留学、短期研修を実現できるよう、出発前から帰国後まで一貫したサポートを行っています。
※2026年度より、人間社会学部 総合心理学科、子ども教育学科、国際学科で募集します。

本学では国際社会で活躍できる人材の育成を目標として、3種類の全学科対象長期留学プログラム(協定校留学、推薦校留学、認定校留学)を設けています。留学単位認定があり、留学時期や履修等の条件を満たせば4年間での卒業が可能です。
協定校・推薦校留学は奨学金の支給があり、海外で学びたい学生を後押ししています。


協定校や推薦校以外の大学へ出願し、本学への申請により適当と認められれば、正規の留学として扱われます。出願や留学準備等は全て学生個人で行います。
留学期間中は本学および留学先それぞれに授業料等納付金を納めることになります。


夏休みや春休みに海外で行う短期研修です。現地では、少人数クラスのきめ細やかな指導のもと、生きた英語を学びます。アクティビティや課外活動も魅力です。
※2025年以前入学の学生には、『海外英語実習A』というプログラム名が適用されます。

夏休みまたは春休みに、授業の一環として、短期研修を行います。授業の中でじっくりと事前学習を行った後、現地へ渡航し、実際に体験することで、それぞれの学びを深めます。
※2025年以前入学の学生には、『海外研修B』については『歴史文化研修C』というプログラム名が適用されます。

夏休みまたは春休みに、授業の一環として、短期研修を行います。授業での事前学習を通して、理解を深めます。現地では、保育・教育施設を訪問し、国際的な視点から保育・幼児教育を学びます。
※2025年度以前の学生には、『子どもフィールドワークA』については『子どもと国際』、『子どもフィールドワークC』については『子どもと心理』というプログラム名が適用されます。
