2025年12月18日:メディア掲載
小寺教授(専門:メディア心理学)が「子どものインターネット利用」に関する取材を受けました
国際社会学部 国際社会学科 小寺敦之教授(2026年4月から総合心理学科所属)が、LC Asset Designのインタビューを受けました。
記事では、子どものインターネット利用をめぐって、家庭での関わり方のヒントとして「危険だから遠ざける」のではなく、包丁や自転車のように"必要な道具"として親が寄り添いながら教える視点や、「正しさ」だけを追うのではなく多様な情報に触れられる環境づくりの重要性などが紹介されています。
▶︎ 親は子どものインターネット利用とどう向き合うべきか──"正しさ"よりも環境づくりを重視する視点(LC Asset Design)
https://lc-holdings.co.jp/interview-kotera/
≪プロフィール≫
小寺 敦之(こてら あつし)
国際社会学部 国際社会学科 教授
2026年4月~ 人間社会学部 総合心理学科 教授
主な担当科目:メディア心理学
専門分野:情報行動論
https://unipa.toyoeiwa.ac.jp/kgResult/japanese/researchersHtml/11005/11005_Researcher.html
※ 2026年度より、人間社会学部 総合心理学科、子ども教育学科、国際学科で募集します。