| 研究種目 | 研究代表者 | 研究課題名 | 研究期間 |
|---|---|---|---|
| 学術変革領域研究A | 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 准教授 山本 直子 |
外国ルーツと貧困の交互作用が子どもに及ぼす影響の分析 | 2022-2026 |
| 挑戦的研究(萌芽) | 人間科学部 人間科学科 教授 尾崎 博美 |
「触れる」を通した「知」の育成モデルの検討-オンラインと対面の二項図式を超えて- | 2024-2026 |
| 基盤B (一般) |
人間科学部 保育子ども学科 教授 塩崎 美穂 |
日本・ニュージーランド・イタリアにおける保育カリキュラムの創造と評価の研究 | 2021-2025 |
| 基盤C (一般) |
国際社会学部 国際社会学科 教授 今野 茂充 |
安全保障理論と第一次世界大戦の起源 | 2024-2026 |
| 名誉教授 佐藤 智美 | 教育機会均等化の可能性への視座:カナダの大学と地域連携・ストリーミングを手掛かりに | 2025-2027 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 実習指導講師 佐藤 浩代 |
戦時期から戦後初期におけるキリスト教主義保育者養成教育にみる保育者の専門性の研究 | 2024-2027 | |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 関谷 弘毅 |
英語スピーキング学習の効果を高める「聞き役」育成プログラムの開発 | 2024-2026 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 教授 西 洋子 |
動きのアノテーションを用いた身体表現における共・創感覚の解明 | 2023-2025 | |
| 国際社会学部 国際社会学科 准教授 田中 極子 |
バイオテクノロジーの国際安全保障上のリスク分析 | 2025-2027 | |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 野田 潤 |
近現代日本における親密性の言説とその変容:子供のいる家庭をめぐって | 2025-2027 | |
| 若手 | 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 准教授 冨樫 あゆみ |
韓国外交安全保障政策決定過程に関する理論研究:日韓安全保障協力不形成要因の解明 | 2025-2027 |
| 人間科学部 人間科学科 講師 藤田 光治 |
学習指導案の収集結果に基づく評価プラットフォームの確立 | 2025-2027 |
| 研究種目 | 研究代表者 | 研究課題名 | 研究期間 |
|---|---|---|---|
| 学術変革領域研究A | 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 山本 直子 |
外国ルーツと貧困の交互作用が子どもに及ぼす影響の分析 | 2022-2026 |
| 挑戦的研究(萌芽) | 人間科学部 人間科学科 教授 尾崎 博美 |
「触れる」を通した「知」の育成モデルの検討-オンラインと対面の二項図式を超えて- | 2024-2026 |
| 基盤B (一般) |
人間科学部 保育子ども学科 教授 塩崎 美穂 |
日本・ニュージーランド・イタリアにおける保育カリキュラムの創造と評価の研究 | 2021-2025 |
| 基盤C (一般) |
国際社会学部 国際社会学科 教授 今野 茂充 |
安全保障理論と第一次世界大戦の起源 | 2024-2026 |
| 人間科学部 保育子ども学科 実習指導講師 佐藤 浩代 |
戦時期から戦後初期におけるキリスト教主義保育者養成教育にみる保育者の専門性の研究 | 2024-2027 | |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 関谷 弘毅 |
英語スピーキング学習の効果を高める「聞き役」育成プログラムの開発 | 2024-2026 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 教授 西 洋子 |
動きのアノテーションを用いた身体表現における共・創感覚の解明 | 2023-2025 | |
| 人間科学部 人間科学科 講師 野田 潤 |
日本型近代家族における「手作り料理」の意味の変容とその現代的な帰結 | 2022-2024 | |
| 人間科学部 人間科学科 教授 渡部 麻美 |
ソーシャルスキルの階層構造をふまえたチームワーク能力の基礎的スキルに関する研究 | 2022-2024 | |
| 人間科学部 人間科学科 特任教授 佐藤 智美 |
大学の進学機会均等化対策の射程:カナダの大学のアウトリーチ・プログラムの分析から | 2021-2024 ※期間延長 |
|
| 人間科学部 保育子ども学科 実習指導講師 佐藤 浩代 |
戦後教育改革期における功刀嘉子の保育論―ヘレン・ヘファナンとの関連に着目して― | 2020-2024 ※期間延長 |
|
| 若手 | 国際社会学部 国際社会学科 講師 堀川 敏寛 |
ブーバーの聖書解釈学―対話的・文学的・歴史的アプローチ― | 2021-2024 ※期間延長 |
| 研究スタート | 国際社会学部 国際社会学科 准教授 田中 極子 |
輸出管理の国際規範形成:新興技術の非物理的移転管理の動向 | 2023-2024 |
| 研究種目 | 研究代表者 | 研究課題名 | 研究期間 |
|---|---|---|---|
| 学術変革領域研究A | 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 山本 直子 |
外国ルーツと貧困の交互作用が子どもに及ぼす影響の分析 | 2022-2026 |
| 基盤B (一般) |
人間科学部 保育子ども学科 准教授 塩崎 美穂 |
日本・ニュージーランド・イタリアにおける保育カリキュラムの創造と評価の研究 | 2021-2025 |
| 基盤C (一般) |
人間科学部 人間科学科 准教授 秋本 倫子 |
箱庭とNIRSを用いた共感の研究 | 2019-2023 ※期間延長 |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 尾崎 博美 |
「創造性」を育む「社会的協働学習」に関する国際比較研究―実践モデルの構築に向けて | 2019-2023 ※期間延長 |
|
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 教授 小久保 康之 |
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- | 2017-2023 ※期間延長 |
|
| 人間科学部 人間科学科 特任教授 佐藤 智美 |
大学の進学機会均等化対策の射程:カナダの大学のアウトリーチ・プログラムの分析から | 2021-2023 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 実習指導講師 佐藤 浩代 |
戦後教育改革期における功刀嘉子の保育論―ヘレン・ヘファナンとの関連に着目して― | 2020-2023 ※期間延長 |
|
| 人間科学部 保育子ども学科 教授 西 洋子 |
動きのアノテーションを用いた身体表現における共・創感覚の解明 | 2023-2025 | |
| 人間科学部 人間科学科 講師 野田 潤 |
日本型近代家族における「手作り料理」の意味の変容とその現代的な帰結 | 2022-2024 | |
| 人間科学部 人間科学科 教授 渡部 麻美 |
ソーシャルスキルの階層構造をふまえたチームワーク能力の基礎的スキルに関する研究 | 2022-2024 | |
| 若手 | 人間科学部 保育子ども学科 講師 小井塚 ななえ |
変声期の自己受容と表現を支える児童合唱団の機能と役割 | 2019-2023 ※期間延長 |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 関谷 弘毅 |
大学英語教育における「井の中の蛙効果」研究-習熟度別クラス編成の是非を問う- | 2020-2023 ※期間延長 |
|
| 国際社会学部 国際社会学科 講師 堀川 敏寛 |
ブーバーの聖書解釈学―対話的・文学的・歴史的アプローチ― | 2021-2023 | |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 山本 直子 |
現代日本社会におけるブラジル人第二世代の文化変容に関する研究 | 2018-2023 ※期間延長 |
| 研究種目 | 研究代表者 | 研究課題名 | 研究期間 |
|---|---|---|---|
| 学術変革領域研究A | 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 山本 直子 |
外国ルーツと貧困の交互作用が子どもに及ぼす影響の分析 | 2022-2026 |
| 基盤B (一般) |
国際社会学部 国際社会学科 教授 河野 毅 |
思想、運動、そして制度化:東南アジアにおけるサラフィー主義の定着過程の研究 | 2019-2022 |
| 人間科学部 保育子ども学科 准教授 塩崎 美穂 |
日本・ニュージーランド・イタリアにおける保育カリキュラムの創造と評価の研究 | 2021-2025 | |
| 基盤C (一般) |
人間科学部 人間科学科 准教授 秋本 倫子 |
箱庭とNIRSを用いた共感の研究 | 2019-2022 ※期間延長 |
| 国際社会学部 国際社会学科 准教授 袁 媛 |
買収のイノベーション効果の研究:海外企業による日本企業買収の効果に注目して | 2019-2022 ※期間延長 |
|
| 人間科学部 人間科学科 准教授 尾崎 博美 |
「創造性」を育む「社会的協働学習」に関する国際比較研究―実践モデルの構築に向けて | 2019-2022 ※期間延長 |
|
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 教授 小久保 康之 |
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- | 2017-2022 ※期間延長 |
|
| 国際社会学部 国際社会学科 教授 桜井 愛子 |
災害リスク削減に向けた持続可能な学校防災と外部支援のあり方に関する国際比較研究 | 2018-2022 ※期間延長 |
|
| 人間科学部 人間科学科 教授 佐藤 智美 |
大学の進学機会均等化対策の射程:カナダの大学のアウトリーチ・プログラムの分析から | 2021-2023 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 実習指導講師 佐藤 浩代 |
戦後教育改革期における功刀嘉子の保育論―ヘレン・ヘファナンとの関連に着目して― | 2020-2022 | |
| 人間科学部 人間科学科 講師 野田 潤 |
日本型近代家族における「手作り料理」の意味の変容とその現代的な帰結 | 2022-2024 | |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 渡部 麻美 |
ソーシャルスキルの階層構造をふまえたチームワーク能力の基礎的スキルに関する研究 | 2022-2024 | |
| 挑戦的研究 (萌芽) |
人間科学部 人間科学科 教授 新村 秀人 |
医学・看護学・心理学・運動生理学・経済学から挑む90+超高齢者コホート研究 | 2020-2022 |
| 若手B | 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 冨樫 あゆみ |
日韓安全保障協力の形成メカニズム:非西洋型国際関係理論の理論的・実証的研究 | 2017-2022 ※期間延長 |
| 国際社会学部 国際社会学科 講師 堀川 敏寛 |
ブーバーにおけるシオニズムの思想的全体像・その聖書典拠・目指される社会形態の解明 | 2017-2022 ※期間延長 |
|
| 若手 | 人間科学部 保育子ども学科 講師 小井塚 ななえ |
変声期の自己受容と表現を支える児童合唱団の機能と役割 | 2019-2022 ※期間延長 |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 関谷 弘毅 |
大学英語教育における「井の中の蛙効果」研究-習熟度別クラス編成の是非を問う- | 2020-2022 | |
| 国際社会学部 国際社会学科 講師 堀川 敏寛 |
ブーバーの聖書解釈学―対話的・文学的・歴史的アプローチ― | 2021-2023 | |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 山本 直子 |
現代日本社会におけるブラジル人第二世代の文化変容に関する研究 | 2018-2022 ※期間延長 |
|
| 研究活動 スタート支援 |
国際社会学部 国際社会学科 助教 今岡 奏帆 |
条約制度の履行確保過程におけるICJの位置:条約機関との権限関係に着目して | 2020-2022 ※期間延長 |
| 研究種目 | 研究代表者 | 研究課題名 | 研究期間 |
|---|---|---|---|
| 基盤B (一般) |
国際社会学部 国際社会学科 教授 河野 毅 |
思想、運動、そして制度化:東南アジアにおけるサラフィー主義の定着過程の研究 | 2019-2022 |
| 人間科学部 保育子ども学科 准教授 塩崎 美穂 |
日本・ニュージーランド・イタリアにおける保育カリキュラムの創造と評価の研究 | 2021-2025 | |
| 基盤C (一般) |
人間科学部 人間科学科 准教授 秋本 倫子 |
箱庭とNIRSを用いた共感の研究 | 2019-2021 |
| 国際社会学部 国際社会学科 准教授 袁 媛 |
買収のイノベーション効果の研究:海外企業による日本企業買収の効果に注目して | 2019-2021 | |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 尾崎 博美 |
「創造性」を育む「社会的協働学習」に関する国際比較研究―実践モデルの構築に向けて | 2019-2021 | |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 教授 小久保 康之 |
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- | 2017-2021 ※期間延長 |
|
| 国際社会学部 国際社会学科 教授 桜井 愛子 |
災害リスク削減に向けた持続可能な学校防災と外部支援のあり方に関する国際比較研究 | 2018-2021 | |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 教授 笹島 茂 |
多言語多文化に対応する多機能教師教育の可能性:英語教育の視点から | 2018-2021 | |
| 人間科学部 人間科学科 教授 佐藤 智美 |
大学の進学機会均等化対策の射程:カナダの大学のアウトリーチ・プログラムの分析から | 2021-2023 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 実習指導講師 佐藤 浩代 |
戦後教育改革期における功刀嘉子の保育論―ヘレン・ヘファナンとの関連に着目して― | 2020-2022 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 教授 西 洋子 |
「共創するファシリテーション」理論の構築と現場への活用 | 2017-2021 ※期間延長 |
|
| 挑戦的研究 (萌芽) |
人間科学部 人間科学科 教授 新村 秀人 |
医学・看護学・心理学・運動生理学・経済学から挑む90+超高齢者コホート研究 | 2020-2022 |
| 若手B | 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 冨樫 あゆみ |
日韓安全保障協力の形成メカニズム:非西洋型国際関係理論の理論的・実証的研究 | 2017-2021 ※期間延長 |
| 国際社会学部 国際社会学科 講師 堀川 敏寛 |
ブーバーにおけるシオニズムの思想的全体像・その聖書典拠・目指される社会形態の解明 | 2017-2021 ※期間延長 |
|
| 若手 | 人間科学部 人間科学科 准教授 関谷 弘毅 |
大学英語教育における「井の中の蛙効果」研究-習熟度別クラス編成の是非を問う- | 2020-2022 |
| 人間科学部 保育子ども学科 講師 小井塚 ななえ |
変声期の自己受容と表現を支える児童合唱団の機能と役割 | 2019-2022 ※期間延長 |
|
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 酒井 郷平 |
応用行動分析に基づく学習者の行動変容を目的とした情報モラル教育の実践的研究 | 2020-2023 | |
| 国際社会学部 国際社会学科 講師 堀川 敏寛 |
ブーバーの聖書解釈学―対話的・文学的・歴史的アプローチ― | 2021-2023 | |
| 研究活動 スタート支援 |
国際社会学部 国際社会学科 助教 今岡 奏帆 |
条約制度の履行確保過程におけるICJの位置:条約機関との権限関係に着目して | 2020-2021 |
| 人間科学部 人間科学科 講師 野田 潤 |
家族の食と愛情をめぐる近現代日本の意味付けの変容:新聞・雑誌記事の分析から | 2020-2021 |
| 研究種目 | 研究代表者 | 研究課題名 | 研究期間 |
|---|---|---|---|
| 基盤B (一般) |
国際社会学部 国際社会学科 教授 河野 毅 |
思想、運動、そして制度化:東南アジアにおけるサラフィー主義の定着過程の研究 | 2019-2022 |
| 基盤C (一般) |
人間科学部 人間科学科 准教授 秋本 倫子 |
箱庭とNIRSを用いた共感の研究 | 2019-2021 |
| 国際社会学部 国際社会学科 准教授 袁 媛 |
買収のイノベーション効果の研究:海外企業による日本企業買収の効果に注目して | 2019-2021 | |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 尾崎 博美 |
「創造性」を育む「社会的協働学習」に関する国際比較研究―実践モデルの構築に向けて | 2019-2021 | |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 教授 小久保 康之 |
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- | 2017-2020 | |
| 国際社会学部 国際社会学科 教授 桜井 愛子 |
災害リスク削減に向けた持続可能な学校防災と外部支援のあり方に関する国際比較研究 | 2018-2021 | |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 教授 笹島 茂 |
多言語多文化に対応する多機能教師教育の可能性:英語教育の視点から | 2018-2021 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 講師 佐藤 浩代 |
戦後教育改革期における功刀嘉子の保育論―ヘレン・ヘファナンとの関連に着目して― | 2020-2022 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 教授 西 洋子 |
「共創するファシリテーション」理論の構築と現場への活用 | 2017-2020 ※期間延長 |
|
| 若手B | 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 講師 冨樫 あゆみ |
日韓安全保障協力の形成メカニズム:非西洋型国際関係理論の理論的・実証的研究 | 2017-2020 ※期間延長 |
| 国際社会学部 国際社会学科 講師 堀川 敏寛 |
ブーバーにおけるシオニズムの思想的全体像・その聖書典拠・目指される社会形態の解明 | 2017-2020 ※期間延長 |
|
| 若手 | 人間科学部 保育子ども学科 講師 小井塚 ななえ |
変声期の自己受容と表現を支える児童合唱団の機能と役割 | 2019-2021 |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 助教 酒井 郷平 |
応用行動分析に基づく学習者の行動変容を目的とした情報モラル教育の実践的研究 | 2020-2023 | |
| 研究活動 スタート支援 |
国際社会学部 国際社会学科 助教 今岡 奏帆 |
条約制度の履行確保過程におけるICJの位置:条約機関との権限関係に着目して | 2020-2021 |
| 人間科学部 人間科学科 講師 野田 潤 |
家族の食と愛情をめぐる近現代日本の意味付けの変容:新聞・雑誌記事の分析から | 2020-2021 |
| 研究種目 | 研究代表者 | 研究課題名 | 研究期間 |
|---|---|---|---|
| 基盤B (一般) |
国際社会学部 国際社会学科 教授 河野 毅 |
思想、運動、そして制度化:東南アジアにおけるサラフィー主義の定着過程の研究 | 2019-2022 |
| 基盤C (一般) |
人間科学部 人間科学科 准教授 秋本 倫子 |
箱庭とNIRSを用いた共感の研究 | 2019-2021 |
| 人間科学部 人間科学科 准教授 尾崎 博美 |
「創造性」を育む「社会的協働学習」に関する国際比較研究-実践モデルの構築に向けて | 2019-2021 | |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 教授 小久保 康之 |
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- | 2017-2020 | |
| 国際社会学部 国際社会学科 准教授 桜井 愛子 |
災害リスク削減に向けた持続可能な学校防災と外部支援のあり方に関する国際比較研究 | 2018-2021 | |
| 国際社会学部 国際コミュニケーション学科 教授 笹島 茂 |
多言語多文化に対応する多機能教師教育の可能性:英語教育の視点から | 2018-2021 | |
| 人間科学部 人間科学科 教授 佐藤 智美 |
格差社会におけるリスク生徒の学力・進路保障の研究―カナダの包括的支援と比較して― | 2016-2019 ※期間延長 |
|
| 人間科学部 保育子ども学科 教授 西 洋子 |
「共創するファシリテーション」理論の構築と現場への活用 | 2017-2019 | |
| 人間科学部 保育子ども学科 教授 山本 真実 |
保育事業における社会的責任に関する研究 | 2016-2019 ※期間延長 |
|
| 若手 | 人間科学部 保育子ども学科 講師 小井塚 ななえ |
変声期の自己受容と表現を支える児童合唱団の機能と役割 | 2019-2021 |