人間社会学部 国際学科 × 大学院 国際協力研究科
学部4年間+大学院1年間で、
修士号取得をめざす。
国際学科での学びを、大学院へ。
5年一貫教育制度は、学部4年次から大学院科目を先取りし、 学部4年間と大学院1年間の計5年間で、 学士と修士号の取得をめざす制度です。
5年一貫教育制度
5年間で、学士から修士へ。
1~3年次
国際学科で
学びを広げる
世界や日本、多文化共生、国際協力、 コミュニケーションなどについて幅広く学びながら、 自分の関心や研究テーマを深めていきます。
4年次
大学院の学びを
先取り
学部での学びと並行して、 大学院の授業を5科目・計10単位履修。 専門的な学びを大学院進学前からスタートします。
5年目
大学院で研究を深め、
修士号へ
大学院 国際協力研究科で10科目・計20単位を履修し、 修士論文または研究成果(コア・レビュー)に取り組みます。
※学部4年次に科目等履修生として取得した大学院の単位は、 学部の卒業に必要な単位には算入されません。
制度利用から大学院進学まで
5年間で修士へ。
その先の1年を、新しい挑戦へ。
通常の大学院進学
学部4年 + 大学院2年
大学院入学金
+ 大学院2年間の学費等
5年一貫教育制度
学部4年 + 大学院1年
大学院入学金免除
+ 大学院1年間の学費等
生まれた時間と費用を、次の挑戦へ。
修士号取得までの時間と費用を抑えることで、 留学や語学学習、資格取得、さらなる研究、 キャリアへの準備など、その先の選択肢も広がります。
※約94万円は、大学院入学金30万円の免除と、 大学院在学期間が1年短くなることで不要となる 大学院1年分の学費等約64万円を合わせた目安です。
※大学院入試の入学検定料30,000円は別途必要です。
※学費等は変更となる場合があります。最新の情報をご確認ください。

国際学科で見つけた
「もっと学びたい」を、大学院へ。
5年目の学びの舞台は、 大学院教育の拠点となる六本木校地です。
大学院 国際協力研究科 国際協力専攻では、 国際学科で培った知識や問題意識をもとに、 社会科学の視点から世界が抱える課題を考え、 自分自身の研究テーマをさらに深めていきます。
制度の利用には、科目等履修生および大学院入試の 出願資格・選考があります。 詳細は、利用年度の最新の募集要項をご確認ください。