タイトル画像:受講上の注意
研究・社会連携・生涯学習

生涯学習センター

受講上の注意

受講全般の注意

  • 横浜キャンパスと六本木キャンパスでは、開講講座が異なりますので、ご注意ください。
  • 講師の都合、事故、台風、ストライキ等により、休講となる場合、原則として講座最終日の翌週以降に補講を行います。補講を欠席されても、受講料はお返しいたしません。
  • 講師や他の受講生に迷惑となるような行為、講座の進行等を妨げるような行為を行った場合は、受講をお断りする場合があります。

プール使用講座の受講について

  • プール使用の講座は、原則として75才を受講年齢の上限といたします。ただし、継続して受講を希望される場合は80才までを受講期間とし、年度毎に診断書をご提出いただきます。
  • 産業医の指導に基づき、受講前に必ず血圧測定をお願いしております。最高血圧が180mmHg以上の場合は、受講をお控えいただきます。
  • ご自身の意思で排便・排尿が困難な方はプールのご使用はできません。

特殊な事情で休講となる場合について

  • 自然災害やストライキなどの際は、以下の措置をとります。

●大雪・台風などの自然災害
大雪、暴風警報が発表された場合
<対象地域>
横浜キャンパス:神奈川県全域
六本木キャンパス:東京地方

●交通機関のストライキ
首都圏の交通機関がストライキを実施した場合
<対象路線>
横浜キャンパス:首都圏のJR、東急、小田急、京王、西武、京浜急行、相鉄、横浜市営バス、神奈中バスのいずれか。
六本木キャンパス:首都圏のJR、東京メトロ、都営地下鉄線、東武、東急、西武、京成のいずれか。

●大地震警戒宣言発令時
大規模地震対策特別措置法に基づき、大地震警戒宣言が発令された場合。

A 6時までに解除された 平常通り開講
B 9時までに解除された 午前の講座は閉講
午後の講座は開講
C 9時の時点で解除されない 全日の講座を休講
D 9時以降に発令された場合 その後の講座は随時
開講可否を判断し連絡
おすすめコンテンツ