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大学概要

大学の方針

3つのポリシー

東洋英和女学院大学は、建学の精神「敬神奉仕」の理念を実現するため、
次の3つの大学の方針(ディプロマ・ポリシー、カリキュラム・ポリシー、
アドミッション・ポリシー)を定めています。

※2026年度より、人間社会学部 総合心理学科、子ども教育学科、国際学科で募集します。

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  • 東洋英和女学院大学

    ■ディプロマ・ポリシー

    東洋英和女学院大学は、建学の精神「敬神奉仕」によるキリスト教を基盤とする価値観・倫理観に基づき、以下のような能力を持ち、学科の卒業要件を満たした学生に学位を授与します。
    1. 自分自身の価値規範や行動基準を身につけている人。
    2. 今後ますますグローバル化していく社会において、他者と協働的関係を取り結ぶことができる人。
    3. 幅広い教養と専門的な知識、社会に対する柔軟性と適応力、他者と自己を理解する力を身につけている人。

    ■カリキュラム・ポリシー

    東洋英和女学院大学は、建学の精神「敬神奉仕」の理念のもと、現代社会のしくみと現代を生きる人間とその支え合いの実態を総合的に学ぶためのカリキュラムを以下のように編成します。
    1. 本学のカリキュラムは、専門的知見を修得しながら広く隣接領域を見通していくことのできる人を育成するため、全学を通して学ぶ共通の科目と学科ごとに定められた専門科目により、段階的、体系的に構成されています。
    2. 全学を通して学ぶ共通の科目としては、学科の専門科目を探究するための基盤と知性、論理的な思考力を養えるよう、幅広い分野の科目を提供します。
    3. 学科ごとに定められた専門科目としては、専門的知見を修得し、実践するための科目を提供します。

    ■アドミッション・ポリシー

    東洋英和女学院大学は、入学者として、以下の能力を持つ人を求めています。
    1. 時代にふさわしい社会性と国際性を身につけたいと考えている人。
    2. 深い専門性と幅広い教養を身につけ、豊かな人間性を育みたいと考えている人。
    3. 基礎学力だけでなく、目的意識、積極性、コミュニケーション能力も重視し、豊かな個性と多彩な能力を身につけたいと考えている人。
  • 人間社会学部

    ■ディプロマ・ポリシー

    人間社会学部は、東洋英和女学院の掲げる敬神奉仕の理念を「誰かのために、まず私から始めましょう」と具体化したうえで、グローバル化が進む現代社会において多様な他者と継続的にかかわるための専門的な知識・技能・方法論・思考力・判断力を持ち、日本を含む国際社会やそこに生きる人々の諸問題に対応できる人を育成します。自己理解を深め、自らの社会的役割を認識し、自らが参加する社会に貢献する意思と能力を獲得した人に学位を授与します。

    ■カリキュラム・ポリシー

    人間社会学部は、心理、幼児教育、国際にかかわる三つの主要領域に加え、領域横断的な学びを通して、自己理解を深め、自らが参画する社会の構造を理解し、主体的に行動できるようにするため、教養と専門性の両方を育成するカリキュラムを編成します。講義、演習、実習のバランスのとれた履修ができるよう科目を配置し、実践的な学びを提供します。

    ■アドミッション・ポリシー

    人間社会学部は、入学者として、以下のような人を求めています。

    1. 自らが所属する社会の構造について学ぶ基礎となる、国語、外国語、社会、数学、理科など、高等学校で学習する範囲の知識を身につけている人。
    2. プレゼンテーションスキルや外国語の運用力など、現代社会を生きるうえで必要不可欠なコミュニケーション技能や情報発信能力を身につけたいと考えている人。
    3. 自分を理解し、前向きに自分を受け入れ、社会に貢献したいと考える人。
    4. こころ、個人、社会についての理解を深めたいと考えている人。
  • 人間社会学部 総合心理科

    ■ディプロマ・ポリシー

    1. 総合心理学科は、人間の心理に対する科学的で実践的な専門知識・技術の力に基づいて社会に参加し、創造的に活動する人を育てます。特に、自己理解と多様な他者の理解に基づく協働的なコミュニケーションができる人間形成を重視します。そのうえで、社会の多様な分野で活躍・貢献する意欲・能力を併せ持つ人に学位を授与します。
    2. 総合心理学科は、建学の精神に基づき、次のような能力を持つ人を育てます。
      1. 心理学および関連するさまざまな領域を横断する豊かな知識と技能を修得し、自分自身の興味・関心を学問的で客観的な視点へと発展させる能力を身につけている人。
      2. 心理学および関連するさまざまな領域における具体的な事例や現象に対する深い洞察力、論理的な思考力、共感する力、実感する力を獲得し、自らの人生観・価値観を身につけている人。
      3. 自己理解と他者理解とを結びつけ、他者の多様なあり方を尊重し配慮するとともに、存在の本質を畏敬し、自己と他者との間に新しい世界観や関係性を生み出すことができる人。
      4. 歴史や文化を継承しながら、次の時代に求められる新しさを目指して主体的に判断する能力と視点を持ち、それらを実現する実行力を獲得している人。
      5. 具体的な目標として、人間の心理に関する総合的理解に基づき、深く人間のこころと行動を解明する心理学の専門的な知識と方法論を身につけて、社会の多様な分野で自分らしく活躍する人を育てます。
        1つの領域に留まらない分野横断的な視点から「人間」や「社会」の現実を、心理的視点から総合的に理解する能力を持ち、思いやりを持って人や社会に貢献できる人を育てます 。

      ■カリキュラム・ポリシー

      1. 総合心理学科は、人間の心理に対する科学的で実践的な力を身につける専門科目とともに、人間理解のための文化や社会など関連領域の専門科目を設置します。また、基礎教育の充実、少人数制教育やグループワークの積極的活用、支援のための実習・演習などの体験を重視する科目を通して、多様で複雑な現実のなかで実践できる力を養うことを目指したカリキュラムを編成します。
      2. 総合心理学科のカリキュラム構成は以下の通りです。
        1. 総合心理学科のカリキュラムは、1年次から4年次までの連続性を重視し、大学での学びの基礎力を養う初年次教育を実施します。大学4年間を通して少人数のゼミ形式の授業を設置します。
        2. 社会の多様な分野における科学的な教養の力を身につけることを目的とした、関連諸領域の基礎的科目、専門的科目を配置します。
        3. 「心理」の総合的理解を目指し、心理学を基礎から専門まで系統的に学び、かつ幅広い心理学の領域の知識とスキルを修得することができる専門科目群を設置します。支援のための実践力を養うために豊富な実習、演習、フィールドワーク科目を用意します。
        4. 総合心理学科の科目は、自己理解と異文化理解に基づく協働的コミュニケーション能力を身につけることを目的とし、他者理解に基づく多様な文化に実際に関わる素地を形成します。具体的な場面設定を持つ授業を多数設定し、社会の多様な分野で活躍・貢献する意欲・能力を養います。
        5. 公認心理師の資格科目を整備し、大学院とも連携した一貫教育を通して様々な領域で人や社会に貢献できる心理学の専門家を養成するカリキュラムを備えます。

    ■アドミッション・ポリシー

    1. 求める学生像
      総合心理学科は、人間の心理を肯定的に捉え、現代社会におけるさまざまな問題に深い関心を持ち、他者のために自らが率先して動きたいという意思を持ち、多様な人々と協働しながら問題解決を実現する学生を育てます。そのため、自分自身の個性や能力を活かし、人のこころや人間性について幅広く学ぶことを通して、幅広く人と関わる職業・分野で人や社会に貢献することを希望する学生を求めています。
    2. 期待する資質・能力
      総合心理学科は、入学者として、以下の能力を持つ人を求めています。
      [知識・理解]
      • 高等学校などにおいて、人のこころや社会について学ぶ基礎となる、国語、外国語、数学、地理歴史、公民、理科などの科目を履修し、それらの内容を理解している人。
      • 高等学校卒業時までに、日本語検定、日本漢字能力検定、実用英語技能検定、実用数学技能検定などの、幅広い教養を身につける基礎となる能力を有していることが望ましいです。
      [思考・判断・表現]
      • 自らが興味や関心を持つ事柄に関する知識や情報を集め分析する思考力を持つ人。
      • 知識や情報に基づいて解決すべき課題を発見・設定し、その課題に対する自らの意見を作り上げる判断力を持つ人。
      • 他者の意見や考えを傾聴し、その立場を理解し、その考えや価値観を尊重することができる人。
      • 多様な他者と関わるなかで、自分の考えや価値観を適切に表現することができる人。
      [主体的に学習に取り組む態度]
      • 人のこころや人間性について深くみつめようとする好奇心や幅広い関心を持つ人。
      • 自らが関心を持つ事柄をより学問的で実践的な視点から知りたい、経験したいという意欲を持つ人。
      • 自らの意欲に基づいて、主体的に人や社会と関わり、具体的な行動に移す態度を持つ人。
  • 人間社会学部 子ども教育学科

    ■ディプロマ・ポリシー

    1. 子ども教育学科では、未来の社会を担う子どもたちのより良い育ちを保障する保育・教育について多面的に考える能力を持ち、乳幼児の育ちを基礎とした将来的な子どもの育ちを支える専門性を有し、深い子ども理解と確かな実践力を持って社会に貢献する人に学位を授与します。
    2. 子ども教育学科は、建学の精神に基づき、次のような能力を持つ人を育成します。
      1. リベラルアーツを基礎に、論理的思考と深い洞察力を持って子どもと子どもを取り巻く社会や文化を見つめ、乳幼児期の育ちを土台とした総合的・縦断的な人間理解を通して、子どもや家族、社会にかかわり未来を共に創る能力を持つ人。
      2. 子どもにかかわる保育者として必要な知識と技能を獲得し、子どもの発達段階や個性、状況に合わせてそれらを柔軟に活用する実践的な能力を持つ人。
      3. 国際基準の研究的知見を基礎とした子ども理解ができ、普遍的な視野から子どものあり方や保育・教育への理解を築き、専門性を通じて国際社会に貢献する能力を持つ人。
      4. 豊かな感性を持ち、子ども独自の世界を共感的に理解すると同時に、子どもの可塑性を信じ、自らもまた自己を豊かに表現して子どもとより深くかかわる能力を持つ人。
      5. 子どもへの深い理解を築き、子どもの権利を保障する育ちの環境を実現するために必要な福祉・心理の視点を基礎とした相談援助を含む保育の総合的な実践的支援を行う姿勢を有し、実際に困難な状況にある子どもや家庭を支援しかかわる力を持つ人。

    ■カリキュラム・ポリシー

    1. 子ども教育学科のカリキュラムは、幅広い知識と豊かな感性の修得による総合的人間力を基礎として、キリスト教の人間観と子ども理解に立った保育者養成(幼稚園教諭一種免許課程および保育士資格)課程を修めます。また、子どもの未来を共に築く意識を持った人を養成することを目的として、単なる資格・免許の指定科目にとどまらず、子どものウェルビーイングを保障する教育とケアについて総合的に学び、より広く・深い視野と実践力の育成を到達目標としたカリキュラムを編成します。
    2. 子ども教育学科のカリキュラム構成は以下の通りです。
      1. 子ども教育学科のカリキュラムは、総合的な人間力の育成を目指す心理学・教育学・社会学・宗教学などの視野から幅広い人間理解を形成する学部共通科目、そして保育者養成を目指す学科専門科目の2つの科目群から構成します。
      2. 学科専門科目については、保育者養成にかかわる基礎的科目から応用的・指導法的科目に向けて体系的に配置します。
      3. 幼稚園教諭一種免許ならびに保育士の資格課程に関わる科目にとどまらず、学生は個々の興味関心に応じた領域を選択し、専門的な学びを通して、子どもの未来を共に築く、広く・深い視野と実践力を身につけます。

    ■アドミッション・ポリシー

    1. 求める学生像
      子ども教育学科は、保育士資格、幼稚園教諭一種免許が取得できるカリキュラムを設け、子どもの声を聞き取り、柔軟に対応できる専門家を育成します。そのため、保育・幼児教育の専門知識を持って、子どもの生きる力や適応しようとする可塑性を受け止め、成長をうながし、主体的に社会に貢献できる学生を求めています。
      子どもの育ちを保障し、子どものより良い未来を築くことについて情熱を持てる学生を望みます。
    2. 期待する資質・能力
      子ども教育学科は、入学者に以下の資質や能力を期待します。
      [知識・理解]
      • 高等教育において、保育・教育に求められる専門知識の土台となる、国語、外国語、地理歴史、公民、理科などの科目を履修し、それらの内容を理解している人。
      • 人生の最初の土台となる乳幼児期の育ちを保障することの意義と重要性に関わる社会認識を有し、必要となる知識の習得に前向きに取り組める人。
      • 子どもの気持ちや考えを傾聴し、それらを受け止め、尊重することの意義を理解し、実践しようと努力する人。
      • 音楽や造形、運動遊び等の表現活動に関心を持ち、基礎的経験を有している人。
      [思考・判断・表現]
      • 子どもの保育・教育に関する知識や情報を集め、子どもとの関わりなどの実践につなげる思考力を持つ人。
      • 人々の生活を多面的に理解し、基本的人権や子どもの権利の保障などの視点から子どものウェルビーイングのために、自ら行動する判断力を持つ人。
      • 子どもの豊かな感性を育てるために必要な基礎的な表現力・主体性を有している人。
      [主体的に学習に取り組む態度]
      • 子どもをめぐるさまざまな社会問題や家庭環境等に対して好奇心や興味を持ち、このような状況に関心を示し、主体的に学ぼうとする意欲を持つ人。
      • 子どもの命を守り、格差のない子どもの生活、未来に向けて、子どもの最善の利益に配慮した関わりができる人。
      • 対人関係やコミュニケーションの基礎となる部活動やボランティアなどの社会経験を有している、または学ぼうとする姿勢がある人。
  • 人間社会学部 国際学科

    ■ディプロマ・ポリシー

    1. 国際学科は、多様化する国際社会の構造と実態を理解するとともに、さまざまなバックグラウンドを持つ人々との共生と協働を念頭に、誰一人取り残さない社会を築くために主体的に行動できる人を育成します。日本および国際社会の一員として、他者を思いやり、多様な価値観や習慣を持つ人々との共生社会の創造に向けて、主体的に行動を取ることができる人に学位を授与します。
    2. 国際学科は、建学の精神に基づき、次のような能力を持つ人を育成します。
      1. 変わりゆく国内外社会を多角的に把握できる幅広い知識と、社会の課題を的確に理解・分析するための高度な専門知識・技能を身につけている人
      2. 日本と世界のさまざまな国や地域の政治・経済・社会・文化事情などについて客観的な知識を有し、それらの国・地域の人々と協調しながら問題解決に取り組む能力を身につけている人。
      3. 相手の価値観や習慣を理解しようとする姿勢を有し、多文化共生社会の構築に向けて行動する意欲を持つ人。また、多文化共生の学びを通じて得た知識・スキルを社会課題の解決に活かすことができる人。
      4. 英語やその他の外国語をコミュニケーションの道具として操り、自分の意見を述べたり、情報の伝達ができる人。また英語やその他の外国語で書かれた文献や、さまざまなメディア媒体から情報を収集し、活用することができる人。
      5. 他者や社会に貢献することに価値を見出し、アクティブラーナーとして、生涯にわたってその実践を自らの成長や自立的な学習につなげていくことができる人。

    ■カリキュラム・ポリシー

    1. 国際学科のカリキュラムは、幅広い教養と大学での学びの基礎を身につけるための初年次教育と、2年次以降の専門教育によって構成します。日々、多様化する日本および国際社会の現状と課題を理解するために、日本と海外双方の政治、経済、社会、文化、言語など多角的な視座から学びます。
    2. 国際学科のカリキュラム構成は以下の通りです。
      1. 開講科目は学部共通科目と学科専門科目に分類します。学部共通科目では、リベラルアーツを基礎とする必修科目を設置しており、幅広い教養と大学での4年間の学びの基礎知識とスキルを習得します。
      2. 学科専門科目には、国際学科が開講している専門科目の基礎となる必修科目と、少人数の演習形式で学ぶゼミナール科目を設置します。ゼミナールは課題探究力や問題解決能力、論理的思考能力の向上を目的とします。また、特に2年次以降に学生が専門性を深められるよう、国際関係関連科目、異文化理解関連科目、外国語コミュニケーション関連科目、エリアスタディーズ関連科目を配置します。

    ■アドミッション・ポリシー

    1. 求める学生像
      国際学科は、多様化する国際社会の構造と実態を理解するとともに、さまざまなバックグラウンドを持つ人々との共生と協働を念頭に、誰一人取り残さない社会を築くために主体的に行動できる人を育成します。そのため、世界と日本を分析するための方法や手段を体系的に学び、またコミュニケーションの道具としての英語やその他の外国語の修得に意欲を持った学生を歓迎します。日本と国際社会の一員であることを強く意識し、よりよい世界やよりよいコミュニティ社会作りに貢献したいと考えている学生を求めています。
    2. 期待する資質・能力
      国際学科は、入学者として、以下の能力を持つ人を求めています。
      [知識・技能]
      • 大学の講義を理解し、海外と日本について学ぶ基礎となる国語、外国語、地理歴史、公民、数学、理科などの科目を高等学校などにおいて履修し、それらの内容を理解している人。
      • 専門書を読解し、レポートや小論文を書くのに十分な国語力、ならびに高等学校卒業レベルの英語力を身につけている人。
      • 自分の主張や考えの根拠・サポートとなる情報を収集し、利用することができる人。
      • 高等学校卒業までに、実用英語技能検定、日本語検定、日本漢字能力検定、実用数学技能検定など幅広い教養を身につける基礎となる能力を有していることが望ましいです。
      [思考・判断力・表現]
      • 学んだ知識をもとに、自分なりの問いや考えを生み出すことができる人。
      • 体系的に知識を修得し、物事の判断材料として活用することができる人。
      • 理由を明確にしながら自分の主張を述べることができる人。
      • 論拠となる情報を、適切に吟味し、選択することができる人。
      • 自分の主張や考えを文章や口頭発表、討論などを通じて適切に表現することができる人。
      [主体的に学習に取り組む態度]
      • 多様な視点や価値観を重んじ、さまざまなバックグラウンドを持つ人々との共生および協働を望んでいる人。
      • 世界や日本社会の諸問題を理解し、その解決策を探りたいという意欲を持つ人。
      • 行動を通じて学ぶことや、学んだことを実践することに積極的な態度を持つ人。
      • 他者と協力しながら意見や見解をまとめることができる人。
      • 他者の幸福にも目を向け、他者のためになる活動にも積極的に参加したいと考えている人。

その他の大学の方針

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