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2023年12月07日

学内がアドヴェントクランツ・リースで彩られています

12月に入り、教会暦でもアドヴェント(待降節)に入りました。
今年度もアドヴェントクランツ・リースが学内各所に飾られ、学内を彩っています。
学院OGの方々が心を込めて作ってくださった作品の数々です。今年度はコロナ禍以前と同様に、大学のキャンパス内で制作が行われました。

アドヴェントクランツは礼拝堂に飾られていて、毎週の対面礼拝毎にろうそくの灯が1本ずつ増えていきます。
12月20日(水)のクリスマス礼拝では4本全てのろうそくに火が灯ることとなります。

クリスマスリースは学内各所に飾られていて、同じものは一つもありません。木の実や綿、リボンだけではなく、クリスマス装飾のされた列車やベルなどでかわいらしく仕上げられたものもあります。

アドヴェントクランツ・リースは年明けの15日(金)まで飾られていますので、その間、ご来校される方はぜひご覧ください。

1220日(水)にはクリスマス礼拝も行われます。在学生・教職員以外の方もご出席いただけます。
ご一緒にクリスマスをお祝いしましょう。

詳細はこちらよりご覧ください。

20231128_1.JPG一つ一つ、心を込めてお作りいただきました。
20231128_2.jpg完成したリースをまとめて見られるのは制作日のみです。この後、学内各所に飾られます。
20231128_3.JPG5号館入り口には一番大きなリースが飾られています。
20231128_4.jpgこれから毎週1本ずつ、ろうそくに火が灯されていきます。この素敵なクランツも学院OGの方々が作ってくださいました。