大学概要

採択実績

2021年度採択一覧(継続課題含む)

研究種目 研究代表者 研究課題名 研究期間
基盤B
(一般)
国際社会学部 国際社会学科
教授 河野 毅
思想、運動、そして制度化:東南アジアにおけるサラフィー主義の定着過程の研究 2019-2022
人間科学部 保育子ども学科
准教授 塩崎 美穂
日本・ニュージーランド・イタリアにおける保育カリキュラムの創造と評価の研究 2021-2025
基盤C
(一般)
人間科学部 人間科学科
准教授 秋本 倫子
箱庭とNIRSを用いた共感の研究 2019-2021
国際社会学部 国際社会学科
准教授 袁 媛
買収のイノベーション効果の研究:海外企業による日本企業買収の効果に注目して 2019-2021
人間科学部 人間科学科
准教授 尾崎 博美
「創造性」を育む「社会的協働学習」に関する国際比較研究―実践モデルの構築に向けて 2019-2021
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 小久保 康之
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- 2017-2021
※期間延長
国際社会学部 国際社会学科
教授 桜井 愛子
災害リスク削減に向けた持続可能な学校防災と外部支援のあり方に関する国際比較研究 2018-2021
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 笹島 茂
多言語多文化に対応する多機能教師教育の可能性:英語教育の視点から 2018-2021
人間科学部 人間科学科
教授 佐藤 智美
大学の進学機会均等化対策の射程:カナダの大学のアウトリーチ・プログラムの分析から 2021-2023
人間科学部 保育子ども学科
実習指導講師  佐藤 浩代
戦後教育改革期における功刀嘉子の保育論―ヘレン・ヘファナンとの関連に着目して― 2020-2022
人間科学部 保育子ども学科
教授 西 洋子
「共創するファシリテーション」理論の構築と現場への活用 2017-2021
※期間延長
挑戦的研究
(萌芽)
人間科学部 人間科学科
教授 新村 秀人
医学・看護学・心理学・運動生理学・経済学から挑む90+超高齢者コホート研究 2020-2022
若手B 国際社会学部
国際コミュニケーション学科
講師 冨樫 あゆみ
日韓安全保障協力の形成メカニズム:非西洋型国際関係理論の理論的・実証的研究 2017-2021
※期間延長
国際社会学部 国際社会学科
講師 堀川 敏寛
ブーバーにおけるシオニズムの思想的全体像・その聖書典拠・目指される社会形態の解明 2017-2021
※期間延長
若手 人間科学部 保育子ども学科
講師 小井塚 ななえ
変声期の自己受容と表現を支える児童合唱団の機能と役割 2019-2022
※期間延長
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
講師 酒井 郷平
応用行動分析に基づく学習者の行動変容を目的とした情報モラル教育の実践的研究 2020-2023
国際社会学部 国際社会学科
講師 堀川 敏寛
ブーバーの聖書解釈学―対話的・文学的・歴史的アプローチ― 2021-2023
研究活動
スタート支援
国際社会学部 国際社会学科
助教 今岡 奏帆
条約制度の履行確保過程におけるICJの位置:条約機関との権限関係に着目して 2020-2021
人間科学部 人間科学科
講師 野田 潤
家族の食と愛情をめぐる近現代日本の意味付けの変容:新聞・雑誌記事の分析から 2020-2021

2020年度採択一覧(継続課題含む)

研究種目 研究代表者 研究課題名 研究期間
基盤B
(一般)
国際社会学部 国際社会学科
教授 河野 毅
思想、運動、そして制度化:東南アジアにおけるサラフィー主義の定着過程の研究 2019-2022
基盤C
(一般)
人間科学部 人間科学科
准教授 秋本 倫子
箱庭とNIRSを用いた共感の研究 2019-2021
国際社会学部 国際社会学科
准教授 袁 媛
買収のイノベーション効果の研究:海外企業による日本企業買収の効果に注目して 2019-2021
人間科学部 人間科学科
准教授 尾崎 博美
「創造性」を育む「社会的協働学習」に関する国際比較研究―実践モデルの構築に向けて 2019-2021
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 小久保 康之
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- 2017-2020
国際社会学部 国際社会学科
教授 桜井 愛子
災害リスク削減に向けた持続可能な学校防災と外部支援のあり方に関する国際比較研究 2018-2021
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 笹島 茂
多言語多文化に対応する多機能教師教育の可能性:英語教育の視点から 2018-2021
人間科学部 保育子ども学科
講師 佐藤 浩代
戦後教育改革期における功刀嘉子の保育論―ヘレン・ヘファナンとの関連に着目して― 2020-2022
人間科学部 保育子ども学科
教授 西 洋子
「共創するファシリテーション」理論の構築と現場への活用 2017-2020
※期間延長
若手B 国際社会学部
国際コミュニケーション学科
講師 冨樫 あゆみ
日韓安全保障協力の形成メカニズム:非西洋型国際関係理論の理論的・実証的研究 2017-2020
※期間延長
国際社会学部 国際社会学科
講師 堀川 敏寛
ブーバーにおけるシオニズムの思想的全体像・その聖書典拠・目指される社会形態の解明 2017-2020
※期間延長
若手 人間科学部 保育子ども学科
講師 小井塚 ななえ
変声期の自己受容と表現を支える児童合唱団の機能と役割 2019-2021
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
助教 酒井 郷平
応用行動分析に基づく学習者の行動変容を目的とした情報モラル教育の実践的研究 2020-2023
研究活動
スタート支援
国際社会学部 国際社会学科
助教 今岡 奏帆
条約制度の履行確保過程におけるICJの位置:条約機関との権限関係に着目して 2020-2021
人間科学部 人間科学科
講師 野田 潤
家族の食と愛情をめぐる近現代日本の意味付けの変容:新聞・雑誌記事の分析から 2020-2021

2019年度採択一覧(継続課題含む)

研究種目 研究代表者 研究課題名 研究期間
基盤B
(一般)
国際社会学部 国際社会学科
教授 河野 毅
思想、運動、そして制度化:東南アジアにおけるサラフィー主義の定着過程の研究 2019-2022
基盤C
(一般)
人間科学部 人間科学科
准教授 秋本 倫子
箱庭とNIRSを用いた共感の研究 2019-2021
人間科学部 人間科学科
准教授 尾崎 博美
「創造性」を育む「社会的協働学習」に関する国際比較研究-実践モデルの構築に向けて 2019-2021
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 小久保 康之
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- 2017-2020
国際社会学部 国際社会学科
准教授 桜井 愛子
災害リスク削減に向けた持続可能な学校防災と外部支援のあり方に関する国際比較研究 2018-2021
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 笹島 茂
多言語多文化に対応する多機能教師教育の可能性:英語教育の視点から 2018-2021
人間科学部 人間科学科
教授 佐藤 智美
格差社会におけるリスク生徒の学力・進路保障の研究―カナダの包括的支援と比較して― 2016-2019
※期間延長
人間科学部 保育子ども学科
教授 西 洋子
「共創するファシリテーション」理論の構築と現場への活用 2017-2019
人間科学部 保育子ども学科
教授 山本 真実
保育事業における社会的責任に関する研究 2016-2019
※期間延長
若手 人間科学部 保育子ども学科
講師 小井塚 ななえ
変声期の自己受容と表現を支える児童合唱団の機能と役割 2019-2021

2018年度採択一覧(継続課題含む)

研究種目 研究代表者 研究課題名 研究期間
基盤B
(一般)
人間科学部人間科学科
教授 柳沢昌義
巨大壁面電子黒板と携帯端末を利用した大学講義のインタラクティブ化に関する研究 2015-2018
基盤C
(一般)
人間科学部人間科学科
准教授 尾崎博美
体験と思考をつなぐ「生活を通した学習」モデルの構築―社会的協働学習実践の国際比較 2016-2018
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 小久保康之
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- 2017-2020
国際社会学部国際社会学科
准教授 桜井愛子
災害リスク削減に向けた持続可能な学校防災と外部支援のあり方に関する国際比較研究 2018-2021
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 笹島 茂
多言語多文化に対応する多機能教師教育の可能性:英語教育の視点から 2018-2021
人間科学部人間科学科
教授 佐藤智美
格差社会におけるリスク生徒の学力・進路保障の研究―カナダの包括的支援と比較して― 2016-2018
人間科学部保育子ども学科
教授 西 洋子
「共創するファシリテーション」理論の構築と現場への活用 2017-2019
国際社会学部国際社会学科
教授 平体由美
軍・植民地・本国の公衆衛生知の循環―両大戦期アメリカのマラリア対策 2016-2018
人間科学部保育子ども学科
准教授 山本真実
保育事業における社会的責任に関する研究 2016-2018
若手B 国際社会学部国際社会学科
准教授 小寺敦之
老年期の社会適応とメディア利用の変化に関する調査研究 2017-2018

2017年度採択一覧(継続課題含む)

研究種目 研究代表者 研究課題名 研究期間
基盤B
(一般)
人間科学部人間科学科
教授 柳沢昌義
巨大壁面電子黒板と携帯端末を利用した大学講義のインタラクティブ化に関する研究 2015-2018
基盤C
(一般)
人間科学部人間科学科
准教授 尾崎博美
体験と思考をつなぐ「生活を通した学習」モデルの構築―社会的協働学習実践の国際比較 2016-2018
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 小久保康之
EFTA諸国の対EU統合政策-欧州化と独立の狭間に揺れる小国の実態- 2017-2020
人間科学部人間科学科
教授 佐藤智美
格差社会におけるリスク生徒の学力・進路保障の研究―カナダの包括的支援と比較して― 2016-2018
人間科学部保育子ども学科
教授 西 洋子
「共創するファシリテーション」理論の構築と現場への活用 2017-2019
国際社会学部国際社会学科
教授 平体由美
軍・植民地・本国の公衆衛生知の循環―両大戦期アメリカのマラリア対策 2016-2018
人間科学部保育子ども学科
准教授 山本真実
保育事業における社会的責任に関する研究 2016-2018
挑戦的
萌芽
人間科学部保育子ども学科
教授 西 洋子
身体での共創表現におけるファシリテータのはたらき 2015-2017
若手B 国際社会学部国際社会学科
准教授 小寺敦之
老年期の社会適応とメディア利用の変化に関する調査研究 2017-2018

2016年度採択一覧(継続課題含む)

研究種目 研究代表者 研究課題名 研究期間
基盤B
(一般)
人間科学部人間科学科
教授 柳沢昌義
巨大壁面電子黒板と携帯端末を利用した大学講義のインタラクティブ化に関する研究 2015-2018
基盤C
(一般)
人間科学部人間科学科
准教授 尾崎博美
体験と思考をつなぐ「生活を通した学習」モデルの構築―社会的協働学習実践の国際比較 2016-2018
人間科学部人間科学科
教授 佐藤智美
格差社会における高校生の進路保障の研究-オンタリオ州のリスク生徒支援と比較して- 2013-2016
人間科学部人間科学科
教授 佐藤智美
格差社会におけるリスク生徒の学力・進路保障の研究―カナダの包括的支援と比較して― 2016-2018
人間科学部保育子ども学科
教授 深井智朗
近代ドイツにおける宗教思想と「読者としての大衆」の関係についての研究 2017-2019
人間科学部保育子ども学科
准教授 山本真実
保育事業における社会的責任に関する研究 2016-2018
挑戦的
萌芽
人間科学部保育子ども学科
教授 西 洋子
身体での共創表現におけるファシリテータのはたらき 2015-2017

2015年度採択一覧(継続課題含む)

研究種目 研究代表者 研究課題名 研究期間
基盤B
(一般)
人間科学部保育子ども学科
教授 西 洋子
創造的な身体表現活動での共振創出に関する研究-身体的共創から社会的共創へ- 2013-2015
人間科学部人間科学科
教授 柳沢昌義
巨大壁面電子黒板と携帯端末を利用した大学講義のインタラクティブ化に関する研究 2015-2018
人間科学部人間科学科
教授 渡辺和子
古代西アジアの「契約」「誓約」「条約」概念の再考 2011-2015
基盤C
(一般)
人間科学部人間科学科
准教授 秋本倫子
脳科学から見た箱庭療法:近赤外分光法(NIRS)によりその治療的機序を探る 2013-2015
人間科学部人間科学科
教授 佐藤智美
格差社会における高校生の進路保障の研究-オンタリオ州のリスク生徒支援と比較して- 2013-2016
挑戦的
萌芽
人間科学部保育子ども学科
教授 西 洋子
身体での共創表現におけるファシリテータのはたらき 2015-2017

2014年度採択一覧(継続課題含む)

研究種目 研究代表者 研究課題名 研究期間
基盤B
(一般)
人間科学部保育子ども学科
教授 西 洋子
創造的な身体表現活動での共振創出に関する研究-身体的共創から社会的共創へ- 2013-2015
人間科学部人間科学科
教授 渡辺和子
古代西アジアの「契約」「誓約」「条約」概念の再考 2011-2015
基盤C
(一般)
人間科学部人間科学科
准教授 秋本倫子
脳科学から見た箱庭療法:近赤外分光法(NIRS)によりその治療的機序を探る 2013-2015
国際社会学部
国際コミュニケーション学科
教授 小久保康之
小国のEU統合政策-国家存続と統合の狭間をめぐる葛藤- 2011-2014
人間科学部人間科学科
教授 佐藤智美
格差社会における高校生の進路保障の研究-オンタリオ州のリスク生徒支援と比較して- 2013-2016