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入試に関するQ&A

募集区分について教えてください。

A1

下記a~dの学科別の募集になります。

学部 募集区分 学科 コース
人間科学部 a 人間科学科 総合人間学コース
臨床心理・社会心理コース
b 保育子ども学科 保育子どもコース
国際社会学部 c 国際社会学科 国際社会コース
メディアコース
d 国際コミュニケーション学科 国際コミュニケーションコース
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AO入試は実施していますか。

A2

AO入試は実施しておりませんが、公募制推薦入試の[自己推薦型]がAO入試に近い試験です。

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公募制推薦入試の[自己推薦型]は、アピールする内容はどのようなものでも出願できるのですか。

A3

高校在学中、学内外を問わずクラブ活動や学業、ボランティア活動など自分をアピールできるものがあり、大学で学ぶ意欲がある方であればどなたでも出願できます。

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公募制推薦入試、スカラシップ特別入試、一般入試、一般入試(後期)、大学入試センター試験利用選抜をすべて受験することはできますか。

A4

できます(ただし、専願を条件とした公募制推薦入試[スポーツ推薦型]を除く)。なお、入試ごとに出願期間、志願票、出願用封筒が異なりますので注意してください。また、複数の入試を受験し異なる学科に合格した場合は、先に合格して入学手続を行った学科の入学手続時納付金を、後から合格した学科の納付金に転用することができます。

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調査書は何通必要ですか。

A5

志願票1通につき調査書が1通必要です。Q4のように5つの入試へ出願する場合は、5通用意してください。

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スカラシップ特別入試は高校の成績が良い生徒しか受験資格がないのでしょうか。また合格したら必ず入学しなければならないのでしょうか。

A6

スカラシップ特別入試は、高校の成績にかかわらず出願できます。現役・浪人で扱いが変わることもありません。また、専願を条件とした入試ではありませんのでスカラシップ生・一般入試免除合格者ともに入学辞退ができます。ただし、スカラシップ生については入学辞退があった場合でも、その補充はしません。

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一般入試(または大学入試センター試験利用選抜)の併願制度を利用し、2学科に併願をする場合、調査書は2通必要ですか。また、第1志望学科、第2志望学科を指定できますか。

A7

併願の場合でも、1つの入試では上述のA5の通り調査書は1通だけで結構です。ただし、単願と併願では志願票、出願用封筒が異なりますのでご注意ください。また、本学の併願制度では、第1志望学科と第2志望学科の指定はできません。

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大学の近隣に宿泊施設はありますか。

A8

最寄駅の東急田園都市線「青葉台駅」に青葉台フォーラム(TEL:045-985-2109)があります。ただし、本学独自の宿泊プランはありませんので各自でご予約ください。その他の施設をご利用の場合は、JR横浜線「町田駅」もしくは「新横浜駅」付近が便利です。

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試験当日は保護者・付添者も試験場に入ることができますか。

A9

大学入試センター試験を除き、横浜会場(本学キャンパス)で行われる試験は保護者・付添者用の控室があります。ただし、試験室付近は受験生以外の立ち入りを禁止しますので、保護者・付添者と受験生は試験が終了するまで接触することができません。試験当日に必要なものはすべて受験生が持参してください。なお、スカラシップ特別入試・一般入試(後期)の東京会場には控室はございません。

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合格発表はどのように行われますか。

A10

本学正門内の掲示板に合格者を受験番号で掲示するとともに、合格者には合格通知を郵送します。また本学ホームページでも、合格発表を確認することができます。ただし、これは合格発表の公示に代わるものではありませんので、ページの閲覧不能や本学の都合による掲載中止などの場合について、本学は一切責任を負いません。

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入学手続について、第1次手続と第2次手続はどのように違うのですか。

A11

第1次手続は入学申込金の納入、第2次手続は前期学費等の納入および書類の手続を指します。第1次手続および第2次手続を所定の期間内に行うことで入学手続完了となります。なお、第1次手続と第2次手続を同時に行う一括手続もあり、手続方法が一括手続に限る入試もあります。

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