• 学院紹介
  • カリキュラム
  • 学校生活
  • 進路・進学
  • 国際教育
  • 施設・環境
  • 入試情報
  • 説明会・公開行事

ミャンマーを食す

 今日はTEAM(Toyo Eiwa Activities for Myanmar)の活動として、TPAKの近田さんのご指導の下、ミャンマー料理を作りました。

 

メニューは米粉の麺を使ったシャンカオソエ(ミャンマー風フォー)でした。

 

ミャンマーでも使われている調味料を使い、本場に近い味になりました。

雪が降る中で時間はやや短縮しましたが、みんな日ごろ家庭で料理をしているのか、非常に手際よくつくっていました。

 

~生徒感想~

 

「香辛料をたくさんいれて作ったので、途中から日本料理とは違う香りがしました。実際に食べてみると、食べやすくおいしかったです。」

 

「手軽に作れたので、もっとミャンマー料理が浸透してもいいなと思いました。」

 

(高二TEAMメンバー)

 

食事をしながら近田さんからミャンマーの食文化や、現在のミャンマーの様子などを聞くことができました。

 

ミャンマー料理を食べながらということもあり、ミャンマーを普段より身近に感じることができているようでした。

ミャンマー料理教室が始まります

今日は米粉の麺を使います

手際よく具材を切っていきます

玉ねぎ、ひき肉、トマトを炒めて

出来上がり!麺とスープと合わせます

食事をしながらミャンマーのお話を聞きました。

前のページへ戻る
TOP