深井智朗院長への第19回読売・吉野作造賞贈賞式が行われました

2018/07/18

深井智朗院長の著書『プロテスタンティズム』(中央公論新社、2017年)が第19回読売・吉野作造賞を受賞し、読売新聞社と中央公論新社による贈賞式が7月17日(火)、パレスホテル東京において行われました。

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    賞の贈呈

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    受賞者挨拶


式には学院関係者を含む約250人が出席し、読売新聞グループ本社 老川祥一 取締役最高顧問・主筆代理の挨拶の後、中央公論新社 松田陽三 代表取締役社長から賞が贈られました。続いて、選考委員会座長の猪木武徳 大阪大学名誉教授による祝辞および選評の後、受賞者挨拶として深井院長が謝辞を述べました。


贈賞式の様子は、7月18日の読売新聞朝刊に掲載されています。

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